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archaeopteryx, graece ἀρχαῖος ‘antiqua’ plus πτέρυξ ‘ala’ est exstinctum avium genus cuius reliqua fossilia invenimus. quod dicunt abhinc annorum a circa 150 ad circa 145 milliones vixisse, tempore iurassico superiore. archaeopteryx amplitudine fuit ingens dinosauria.

regnum: animalia/ phylum: chordata/ classis: aves/ ordo: archaeopterygiformes/ familia: archaeopterygidae/ genus: archaeopteryx/ meyer, 1861 – nomen conservandum.

GAKU
はじめに】このサイトでは映像について、その作品で描かれる「物語」を一通り記しています。その中で個人的に興味のあった点、原作、題材や台詞について雑記しています。

作品の鑑賞前にレヴューや解説を読まない点は鉄則。このサイトでは作品の冒頭部を主に記述しますが、「ネタばれ」などに関係なく結末まで記しているものもあります。

他のレヴューを読みながら見たい映画を探しているという方は、末尾に「おすすめ」度を示しましたので参考までに(予定)。「おすすめ」度のゲージはそれぞれ、「喜・怒・哀・楽」をベースに、「笑い・恐怖・涙」をプラスして、鑑賞後に陥る「感情値」でまとめます。そこから見る前の「相性」の状態を示しおすすめとします。

付記】国内で未公開や未邦訳などの作品は原題をそのまま記してあります。私の記事と国内の公開・出版時とのズレで原題がそのままになっているものもあります。あとは、外国語の表記、特に人名について、国内で広く紹介済みの場合は問題ありませんが、知名度や表記が確定していない場合は、発音に従い表記しています。他のサイトなどと異なる場合がありますが以上の理由によります。後、外国語の訳文は基本的に編集部で行ったものですが、意訳して自然な日本語を心がけるというよりも、「表現」を読み取るために直訳的に感じる文章になっているかもしれません。

filnoくん
はじめまして、フィルモです。
filmaちゃん
フィルマです。よろしく。ここで紹介した映画の「おすすめ」度を担当する予定です。